雪まつりが終わっても、まだシッカリ冬です。

公園にコイツがいた
公園にコイツがいた

雪まつりに、白熊がいる

地下街にも豹より怖いオバサンがいた。

夜な々ススキノ方面を歩いていると、女性より女らしい男のグループがススキノの氷祭りを見物していました。

オカマさんはよく見かけるけど、とびぬけて女らしい男を見てしまった。

今後女性の「キレイ」の基準がよく分からなくなってしまう。キチンと綺麗な女性に会いに行きましょう。

今年の雪まつり、午後の気温がマイナス12度。みんなフードを被り足取り寒そうです。雪像もそこそこに地下街に逃げ込む。


海外からの観光客、体が寒さについて行かないらしく地下街に入って暖かくなると急に震えだした。札幌の女性でもさすがに寒い、小走りで建物に入って行った。

雪まつりだから、北海道らしい海鮮丼を食べる。

お正月だからとか、お祭りだからとか言って御馳走を食べながら考えた。

今年のバイクのテーマは各地のお祭りの予定だ。

アッチコッチでご馳走を食べる事になる。

それもイイけど痛風がアブナイと思いながらデザートも食べてしまった。お祭りはイイ。

雪の降った早朝、痛風のオジサン達と冬らしい写真を撮りに行く。左ハンドルのメルセデスにカメラを乗っけ、バズーカ砲のようなレンズを借りて一枚撮る。

この写真は富良野のキャンプ場近辺の温泉に貼ってあったポスターです。

住まいの集合住宅の近所に居酒屋がある。

隣で呑んでいる親父さんと「こんなに寒いと、ぜひとも温泉の暖かいお湯につかってノンビリしたいものですね‥」と話しながら以前温泉好きのバイク仲間に「温泉でノンビリなんて、お前は年寄りか・・」と言っていたのを思い出す。温泉も少しイイかも。