寒い日が続いたので、札幌の街をウロウロする。

赤い靴履いてた女の子
赤い靴履いてた女の子

札幌市内観光はテレビ塔から・・

赤い靴のオネーさんの次は赤いテレビ父さん。

 

 

 


一階のおみやげ屋の店先に観光客らしいオバサンの団体がいた。朝から嬉し楽しの「はじける様な」ではなく「やぶける様な」笑い声が何度も聞こえる。

数年前に来たとき、上階のレストランにはテレビ父さんがたくさん居た。今回横手の方の階段を見ると、テレビ父さんが階段の枠に支えられて休憩中のようです。

狸小路の周りでは再開発が始まっている。解体現場の奥に何が見えるのか・・

ジーっとしばらく見つめています。オッサンもちょっと覗いてみましたが、特別な物は何も見えませんでした。彼にはきっと見えてはいけない物が見えているのだ。

先日見て来たタコの解体姿を思い出しながら、ススキノ方面に向かう。

居酒屋でタコ刺しを肴にちょっと一杯呑んでいると

ガヤガヤと数人のお客が入って来た。オッサンのタコ刺しをのぞき込み「これください、もっともっと高級にください」とよくわからない日本語で言う。隣のお国の人達らしい。タコのお刺身も気合を入れて造ると美味しそう・・

最近大福餅とかアイスクリームをよく食べる。問題が有る、【ボスコ】はガラスを多用しているので外から中の様子がよく見えるのです。

普段から「甘いお菓子などは女・子供の食うもので、男どもは黙って酒を呑むのだ」と訳の分からないことを言っているので大福餅をパクついたり、アイスクリームをこそこそ食べている姿を見られるのは、かなり困った事なのです。今日は草大福餅を食べた。